2011年09月09日

そりゃないだろ…。

たった今100万人の信長の野望の総力戦の武将派遣をしていました。
が、狙いが外れる驚きの展開…なんと一等級の武将を送って得られた
戦功ポイントは…たったの40ポイント。武田家にいた時は90
ポイントくらい入った事もありました。それを考えると今の状況では
どうあがいても入るのは中等レベルの武将(ランク6)のみ。
3つある総力戦の指定先全てに10部隊送りましたが3つ合わせて
やっと860ポイントくらいという有様。いくらやってもこれでは
入る武将は限られるのです…まさかこうなるとはなあ…。攻略サイトを
見ますに仕官継続ポイントも影響があるとか。そうとすれば
同じ大名家でやる人は優位でもありますね。でも大抵武将を求めて
旅に出るものなのでこれは現在の庵では無い話か。いずれにせよ
これで総力戦の定義はうちにとっては合戦途中のイベントがあるように
ひたすら祈るというものになりました…。

昨日は女子サッカーでした。結果は1−1でしたが…正直言って
北朝鮮の強さのみが際立つ試合になりました。いつもと違うショート
パスを駆使し肝心の所でロングパスを使う北朝鮮の戦術に日本は
後半途中まで完全に押されている展開でした。それでも長里選手の
キックがGK経由で相手DFに行きそれがそのままゴール行き。
オウンゴールにより先制となりました。が、残念だった事は
ロスタイム最後の2分で同点ゴールを許してしまった事ですね。
正直負けても不思議ではなかった試合ではありました。サッカーの
神はそこを見て恐らく勝たせなかったのでは?と思っています。
今回の北朝鮮の戦いぶりは日本も参考にしておいて損が無いものの
一つになるのでは?と思います。それぐらい良く北朝鮮側のボールは
繋がっていましたね。ドーピングが無ければ次のW杯は優勝候補の
一角になっていたのではと思います。返す返すも馬鹿だなあと思います。
恐らく北朝鮮の事。国家ぐるみでそういう事をしているんでしょうから。
一応、今の選手にもドーピング検査を課する方がいいのでは?

さて、引き分けにより混沌となりかけてきた女子サッカーでしたが
昨日の夜、オーストラリアが1−0で中国に勝利しまして
日本は五輪出場権利を獲得する事になったわけでございます。
まあ一安心という所でしょうか。佐々木監督にとっても。
とりあえずはおめでとうございます。中国戦は有終の美を。

西武は昨日菊池投手が投げまして最初の方に4失点をしてしまいました。
しかし1年目の田中将大投手の時同様(昔見た)にチームが点を獲って
逆にリードとする事に成功。そこからは菊池投手が粘って3回以降は
無失点。最後は牧田投手が〆てこの試合を終わりとしました。
菊池投手はこれで4勝目を挙げました。今後も期待したいですね。
一方でもっと素晴らしい投球をしたのに恵まれなかったのが巨人の
澤村投手でした。10回無四球2安打無失点…ね、いい成績でしょう…。
しかし中日のソト投手も負けてはいませんでした。巨人打線はソト投手
対策として右打者を7人も揃えてこの試合に臨みましたがこちらも
無得点に終わりまして12回0−0引き分けでした。
今年はボールが変わった影響が非常に大きく出ておりまして
武田勝投手を筆頭に報われない選手が多数登場しています。
ダルビッシュ投手もなかなか上手くいかない時がありますね。
そんな中HRでは西武の中村選手が独走状態です。一人で38本
HRを打っていますがロッテのHR数は37本。チーム全体より
多くのHRを打つ選手…まあチームの方が打てなさ過ぎですね…。
中村選手の打撃は今後参考になる事は容易に想像出来ます。

今日はこれにて。また明日ですよ。


posted by 駿州院祥蓮(趙援) at 11:28| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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